RJ326793 ママなのに娘の奴隷になりたいなんて言えません [20210509]

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RJ326793 ママなのに娘の奴隷になりたいなんて言えません [20210509]
RJ326793 ママなのに娘の奴隷になりたいなんて言えません [20210509]
[画像提供元:DLsite.com]
Tag: ムチ/縄/蝋燭,母親,娘,未亡人,百合,レズ/女同士,SM,近親相姦

作品の詳細

サークル名:ひとめあなたに
発売日:2021年05月09日16時
作者:上賀達也
シナリオ:有広ひろや
イラスト:やむっ
声優:まさきふぁん
年齢指定:18禁
作品形式:ボイス・ASM,R
ファイル形式:WAV
ジャンル:ムチ/縄/蝋燭,母親,,未亡人,百合,レズ/女同士,SM,近親相姦,
ファイル容量:778.97MB

作品の概要

■あらすじ■

夫を亡くして以来、娘のゆいなと二人で暮らす奈津子。
どんなときも娘を愛し、守り、支え続けてきた彼女の心には、
「大好きな人の奴隷になりたい」というドMな気持ちが秘められていた。
 
日に日に魅力的になっていく娘に対して、奈津子はいつしか
「ご主人様になってほしい」という願望を抱くようになり……
その思いを決して許されないと押さえつけながらも、
どうしようもなく被虐を求める心は、しだいに行動にも表れてしまう。

そして母を幸せにしたいと願うゆいなもまた、奈津子の本心に気づくにつれて、
彼女を喜ばせるために、亡き父譲りのサディスズムを目覚めさせてゆく。

■収録内容■

01_母娘の寝室・過去(4:30)

 ある夜。怖い夢をみたゆいなは泣きながら母、奈津子の寝室へと向かう。
 母を頼るか弱い娘を、奈津子は優しく、そして強く包み込む……

「うぅぅ…ぅっ…お化けみたいな、変なものに追いかけられる…怖い夢を見たの
 一緒に眠っても、いい……?」
「うふっ、もちろんいいわよ。ママが、ゆいなのお願いを断ったことなんてあった?」
「ぅぅっ…ない…」
「でしょう? だから、心配しなくていいのよ
ほら、ママのとなりへ…。ベッドに一緒に入りましょうね」
「…ぅぅっ、ママのベッド、温かい……心までポカポカしてくるみたい、ありがとう、ママ
 ……でも、ごめんなさい。ママおしごとで疲れてるのに、ゆいな、ワガママ言って…」
「ママを心配してくれるなんて、偉いわ。でも、そんなことは気にしなくていいのよ
ゆいなの幸せが、ママにとって一番大切なことなんだから」

02_母の言えない気持ち(7:22)

 時は流れ、ゆいなはアイドルとして大成功し、家計を支えるまでになっていた。
 そしてそんな娘を愛し支える奈津子……二人は今日も幸せな朝を迎える。
 しかし母の内心には、実の娘を「ゆいな様」と呼び、
 彼女にいじめられたいと願う、淫らな気持ちが渦巻いていた。

「おっはよー、ママー!」
(背中から投げられた声に、思わず作ってしまっていた表情を私は必死に作り変えます
 …とても、娘に見せられるような顔ではなかったから……)
「おはよう、ゆいな
学校もお仕事もお休みの日なのに、早起きができて偉いわ」
(そしてどうにか作り上げた『母親としての笑顔』を、娘に向けることができました)

「えへへっ、だってママと少しでも長く、一緒にいたかったから……ふわぁ……」
「あらあら、かわいいあくびね。お顔を洗っていらっしゃい?
 朝ご飯、すぐにできるから」
「は~~~い!」
「今日も素敵です……私だけの、ゆいな様……」
(顔を洗いにいく娘の背に……私はぽつりと呟きました。
 本当の気持ちが詰まった言葉を……)

03_母の娘へのマッサージ(11:30)

 ある日の夕食後……ソファに腰掛けるゆいなの足をマッサージしてあげる奈津子。
 それは母として、日々頑張っている娘を思いやる気持ちからの行動だった。
 だが「最愛の娘の前にひざまずき、その足に奉仕する」
 という状況は彼女のマゾ心を強く疼かせ、いけないとは思いながらも、
 豊満な乳房を「足置き」として使うことを提案してしまう。
 さらには「お胸のマッサージ」と称して、娘に胸を踏みにじられることさえも求め……
 最初は戸惑っていたゆいなも、母の喜びを感じ取り、
 次第にサディズムを目覚めさせてゆく。

「ゆいな、足を浮かしていたら疲れちゃうでしょう……? 
 ママのお胸に、足を乗せて
 せっかくのマッサージなんだもの、もう少し楽な体勢でいいのよ
「ふえっ? そんなことしたらママ、痛くない?」
「大丈夫。ママのお胸は大きいから、ゆいなの足くらいなんともないわ♪」
「じゃあ……えいっ!」

(ああっ……ゆいな様のおみ足が、私のはしたないおっぱいにめり込んで……
 あぁん、幸せですうぅ)

(あんっ、あぁ…あんっ、あっ…うふっ、んぅ…ひぎぃっ…!
 んっ、あぁ…んぅ、この痛みが、ゆいな様からいただいたものだと思うと……
 それだけで幸せになってしまいますぅ)
「でも、ママ…本当におっぱい痛くない?」
「平気よ♪
 ほら、もみもみもみもみ…もみもみ、もみもみ…もみもみ、もみもみ…」
「う、うん…平気そう、だけど…
 ママだって疲れてるのに、私だけマッサージしてもらうのも悪いもん
 だから、その……ゆいなにもできること、ない?」
(あぁん、ゆいな様にそんなお言葉をいただけるなんて……
 ああゆいな様、もっと激しく踏んでください、私の体を、苛め抜いてください!)

(だ、ダメよ…そんなこと、頼めるはずがないわ……
 だって、この子は純粋な気持ちで、私の疲れを癒してあげようとしてくれているのですもの……
 その心遣いを利用するようなことをしては……)
「それじゃあ、ゆいなには…ママのおっぱいをマッサージしてもらおうかしら
 手じゃなくて、このまま…足でぐりぐりして欲しいの…」

04_母娘のお風呂、そして……(12:46)
 
 「一緒にお風呂に入りたい」と、奈津子に言うゆいな。
 今そのようなことをしては、自分の気持ちを隠し切れなくなってしまう……
 そう感じながらも、娘のお願いを断り切れない奈津子。
 「ママの体を洗ってあげる」と提案した娘は、母の体の喜ばせ方を知っているかのように、
 乳房やお尻を激しく洗い……その快感の中で、ついに奈津子は禁断の一言を口にしてしまう。

「あっ、やぁっ ゆいなっ そんなに強くしたら、痛いわぁっ」
「でも、ちゃんと洗ってあげないと、ママのおっぱい、綺麗にならないよ?
 ほらほらあ、ママぁ、ママぁ、むにゅっ、むにゅっ、むにゅむにゅむにゅむにゅ~」
「やぁううううんっ」
「あははっ、ママとっても嬉しそうな声してる~ 痛いのが気持ちいいの? ママ」
「ちがっ、ちがうのぉっ そんなことなくてっ……」
「ママってば、またウソついてる~
 本当はゆいなに乱暴におっぱいを洗ってもらえて、うれしいんでしょ~?」
「あんっ…やっ、ゆ、いなぁ……はぁ、あんっ、あぁ、あんっ」
「うふっ、ほらねっ、隠さなくていいんだよ
 でも…おっぱいだけじゃなくて、お尻も綺麗にしてあげないといけないよね♪」

「今のママ、いつもよりもっと素敵……それにとっても喜んでくれて、うれしいの」
「あっ…あふっ……ぅっ、ん…もうだめっ……だめですぅっ、ゆいな様ぁ」
「えっ…⁉ ゆいな……さま?」

トラック5_結ばれる母娘(20:48)

 本当の自分を告白した奈津子を、ゆいなは喜んで受け入れる。
 スケスケのエプロンランジェリーをまとい、娘と熱いキスを交わす母。
 「ご主人様」から受けるスパンキングや罵倒に、奈津子は快感の声を上げる。
 そして母の求めに応え、ゆいなは極太のペニスバンドを装着して……
 普段の様子からは想像もつかないほどサディスティックな責めで、
 母を幾度も絶頂へと導いてゆく。

「はぁ…んっ、あんっ……ぁぁ、はぁ…ぅぅ…
 私、娘とキスしちゃったぁ……
 それもぉ、思いっきり舌を絡めて、この唇はあなただけのものです って約束しちゃうキス……」
「嬉しいっ……もうママとキスしていいの、ゆいなだけなんだねっ……」
 ゆいなだけの唇……あははっ」
「んっ…はぁ、っっ、はいぃっ、奈津子のすべては、ゆいな様のものです
 この乳房も、お尻も……んっ、ちゅっ…んっ、はぁ、んっ、ちゅっれろっ、んっ」
「…んっ、んん…ママ、違うでしょ? ママは、もっと…いやらしい言葉を知ってるよね?
 ゆいなにっ、教えて、本当の、ママを……!」

(身も心も征服するように、唇を奪い続けながら……私をとがめたゆいな様は
 その小さな手で、私のお尻をぺしぺしと叩き始めました。
 「お仕置き」のようなその行為と、心地よい痛みに、私はますます高ぶってゆきます)
「ああ……は、はいっ……
 変態の奈津子はゆいな様に身も心も全て捧げたマゾ奴隷です
 このいやらしいおっぱいも、今、ぺちぺち叩いていただいている、えっちな、お尻もっ……
 ゆいな様にいじめられるために、こんなに大きく育ったんですうっ はうっ、あぅっ……あんっ、んっ、あんっ」

06_母娘の寝室・現在」(4:15)

 激しい交わりの後、ベッドの中で甘く語らう母娘。
 奈津子は娘を絶対の存在として頼り、身も心もゆだねていた。
 ゆいなもまた「ご主人様」として母を優しく包み込む。
 かつて、怖い夢を見た娘が母にすがった夜とは逆転した関係。
 それを永遠のものにすることを、二人は誓い合う。

「ママ、すごく幸せそうな顔をしてるね」
「もちろん、ですぅ……ゆいな様が、奈津子のご主人様になってくださったんですもの
 ああ、ゆいな様……私よりずっと立派で、偉大なご主人様……愛しています……」
「嬉しい……ゆいな、ママのご主人様として、もっともっと頑張る!
 そしてママをずーっと守ってあげるから!」
 だからママ、これからはママのしたいこと、して欲しいこと……全部、ゆいなに教えてね
「はい……! 私、もう迷いません。ゆいな様へのこの気持ち、すべて素直に告白いたします」
「あはっ、ありがとう、ママ
 そうだ…ね、ママ……これからは、ゆいなが、ママのこと、ギュって…抱き締めてあげる」
「ああ……嬉しいです……ご主人様に、体も心も包み込んでいただけるなんて……」

07_それからの、母娘の日常(4:21)

 今日も淫らなランジェリーを身に着け、朝食の支度をする奈津子。
 娘に声をかけられれば、もはや本心を隠さない媚び媚びの態度で振り返り……
 休日を母とどんなプレイをして過ごすか、楽しそうに語る娘の姿に心を躍らせる。

(今日もエプロンランジェリーを身に着けて、私は朝食の支度に取りかかります。
 肌のほとんどがあらわになるその姿が、とても恥ずかしく……そして、興奮します)
「おはよう、ママ!」
(背中から投げられた声に、私はすぐに振り返ります
 ご主人様に声をかけられた嬉しさでとろけきった、媚び媚びの笑顔で)

「おはようございます、ゆいな様ぁ」
「あれっ、ママー? いつもの、忘れてるよ?」
「はいっ、失礼いたしました…」
(私は一礼をすると、改めてゆいな様に朝のご挨拶をします
 …両手とひたいを床につけて…いわゆる、土下座の姿勢をとってのご挨拶です)

(土下座した私の頭を、ゆいな様は強く踏みつけてくださいました
 もう当たり前になった「ご主人様」相手のご挨拶……
 今日も一日が始まります。私と、愛しい実の娘であり……
 ご主人様であるゆいな様との、幸せな一日が……)

おまけ1_「ある日の母娘SMプレイ・鞭打ち編」(5:58)

 母娘が主従関係となってから、少し時間が流れたある日の光景。
 特設のSMルームで、ゆいなは奈津子を激しく鞭打つ。
 娘に激痛を与えられ、惨めな屈服の言葉を叫ぶ様子を、心底見下され罵倒される……
 その苦しみと絶望の中で、奈津子は最高の快感に喜びの声を上げ続け、
 ゆいなもサディストの楽しみと、母への愛を込めて、
 責めをより一層強くしてゆく。

「ねえねえママ、似合う!?」
(ランジェリーをまとい、ムチを携えたゆいな様……
 その美しすぎるお姿に、私はうっとりとしてしまいます)
「はい! とても、とても素敵な女王様ですっ」
「えへへっ、嬉しい……
 それじゃあママ?
 女王様のゆいなが、マゾ奴隷のママにお仕置きしてあげるね?」

おまけ2_「ある日の母娘SMプレイ・ロウソク編」(4:45)

 母娘が主従関係となってから、少し時間が流れたある日。
 火のついた蝋燭を手に持ち、母のお尻にハートマークを描くゆいなと、
 ロウをたらされ、苦痛と快感に身を焼かれる奈津子の姿があった。
 大好きな母に苦痛という喜びを与えながらの「お絵かき」に夢中になる娘。
 崩れ落ちることも許されないハードな責めの中、奈津子の心には幸福が満ちていく。

「わぁ……ろうそくの火、綺麗♪ まるでお誕生日みたい!」
(ランジェリーをまとい、火のついたロウソクを持つゆいな様……
 照らし出されるその姿は、神秘的とすら言えるほどです)
「ああ……ゆいな様、とても、とてもお綺麗ですっ……」
「えへへっ、嬉しい……
それじゃあママ?
 今日はこのロウソクで、ママの体にお絵描きしてあげるね?
「あ、ありがとうございますぅ……」

総再生時間:約1時間16分

■スタッフ■

【声の出演】
ゆいな奈津子:まさきふぁん様

【イラスト】
やむっ様

【シナリオ】
有広ひろや様、上賀達也(おまけ1、おまけ2のみ)

【効果音】
ディーブルスト様
「色んな効果音集100」

キュキュキュのQのQ様
「効果音素材くちゅぴちゃ音」

raw dlサイト Torrent ダウンロード

778.97MB


ダウンロードの方法

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